2010年9月
- [2010年 9月30日] “(ファンは)ヨン様が韓国人だから好きなのではなく、ヨン様という人が好きなのです”
- [2010年 9月29日] 「祈りとして叶わざるはなし」。
- [2010年 9月28日] 「ポーランドは文化薫る国。イタリアやフランスもいいが、もっと知ってほしい」と、知人の大学教授が語っていた。
- [2010年 9月27日] 晩年のカントは、友人を招き、会食・歓談することが常であった。
- [2010年 9月26日] 「恩」という字は「因」と「心」から成る。人は皆、幾多の人々に支えられて、今の自分がある。
- [2010年 9月25日] 創立80周年の本年初頭、「支部の日」を記念し、メンバー全員が決意を漢字一文字で書き留めた。
- [2010年 9月24日] 「平和記念式典に出席のため広島を訪問中のテニアン島の市長が、創価学会について聞きたいそうだ」。
- [2010年 9月23日] 長寿県として知られる沖縄。今月の人口10万人当たりの100歳以上の高齢者数では全国2位に後退するも、依然、上位を占めている
- [2010年 9月22日] 日本が嫌いだった、ある韓国の男性が出張で来日した。
- [2010年 9月21日] 四字熟語の「抜山蓋世」は、「力は山を抜き、気は世をおおうほどに、勇壮な気性」(『広辞苑』)を表す。
- [2010年 9月20日] 今から80年前の1930年、インド独立運動の転換点となった「塩の行進」の後、
- [2010年 9月19日] 人間の心には、一日の中で数多くの思いが浮かんでは消えていく。
- [2010年 9月18日] 先日、お会いした壮年。「仕事は厳しい。四苦八苦ですよ」。
- [2010年 9月17日] 植物学者の牧野富太郎博士は、仙台で発見した笹に妻の名を冠し、「スエコザサ」と命名した。
- [2010年 9月16日] 創立95年を誇る東京・台東区の大正小学校。
- [2010年 9月15日] 「社会参加をしており、人の役に立つ社会的役割を持っている」
- [2010年 9月14日] 今年50歳になる壮年の再就職が決まった。
- [2010年 9月12日] 和歌山県串本町沖の海底で、120年前の1円銀貨が発見された。
- [2010年 9月11日] 「9・11」を南米チリの人々は忘れない。
- [2010年 9月10日] 「いざ往かん/月氏の果まで/妙法を/拡むる旅に/心勇みて」
- [2010年 9月9日] 11月に行われる教学部任用試験の受験申し込みが始まった。
- [2010年 9月8日] 「おばさん、あしたも帰ってくるよ。ホタルになってね」
- [2010年 9月7日] ケーキは小麦粉、卵、バター、生クリーム等を使用して出来上がる。
- [2010年 9月6日] 「艱難を共にすべく、富貴を共にすべからず」とは高杉晋作の言葉。
- [2010年 9月5日] 今夏、来日したノーベル平和賞のムハマド・ユヌス氏。
- [2010年 9月4日] 「彼女は職場の模範です。大勢のお客さまから信頼されています」
- [2010年 9月3日] 「私たちにとって文化遺産とは、民族の生命です」。
- [2010年 9月2日] 座談会で二人の婦人から再会のドラマを聞いた。
- [2010年 9月1日] 50代の人は「社会の役に立てることがうれしい」が10代の人は「ありがとうの一言がうれしい」





